転職 時期

転職エージェントランキング|失敗しない転職支援サイト

4トントラックドライバーに転職成功!月給30万円は確実にGETできる☆運転の仕方とコツ


私は、前職はテレビ番組の制作会社でADというアシスタント業務をやっていました。

 

 

番組制作の業界で働いている皆は、将来は自分で番組を作るなどの明確な目標があって、情熱や向き合い方、心構えが違うと思いました。

 

 

自分には合っていない仕事、どこか違うと感じ始めた私は転職を考えはじめました。

 

 

そして、30歳の時に、今まで働いていた会社を辞める決意をしました。

 

 

当時は27歳位だったのですが、やったことないことをやってみよう!とりあえず、てっとり早く、稼げる仕事と思い、求人広告で4トントラックドライバー募集!未経験者歓迎!というのを見つけ、年齢制限は徳になかったので飛び込んでみました。

 

 

前職は頑張っても、努力しても、耐えても、結果に結びつきませんでしたが、実は20代前半で配送の経験があったので、運転する事には抵抗が無かったんです。

 

 

当時は運べば運ぶだけ、頑張れば頑張るだけ感謝されたという経験もあったので、漠然とドライバーは頑張れば結果が出る職業だと思っていました。

 

 

求人募集広告を見て電話をかけることから始め、結局決まったのは3番目の候補で、順位は給与の高い順でしたが、1社目は駅の売店に商品を運ぶ仕事で、電話をかけて質問をしても「わからない」、「詳しいことは後日」などと言われ、2社目に電話した会社もぶっきらぼうに「担当がいないので後でかけ直します」と言われました。

 

 

3社目の会社は、それまでの会社とは対照的にとても親切な対応だったんです。

 

 

今でこそ普通の事ですが「いつでも面接に来てください」とか、質問にも丁寧に答えてくれて、すんなり、その、会社に決めました。

 

 

運輸業界の良い点

運輸業界勤務は比較的給料が高めです。

 

 

常に人手不足な業界なので、求人はたくさん出ています。

 

 

現場系職種は体力や運転技術を活かすことができます。

 

 

大手運送会社の中継センターで仕分けの仕事は、住所を読んで、配達先に向かう車に積み込むという簡単作業なので、誰にでも務まる仕事です。

 

 

また、最近はインターネットでの買い物が激増しているので仕事は山ほどあります。給料もよく、安定した仕事です。

 

 

4トントラックドライバーです。

 

会社から納入先に向かうときは、煩わしい人間関係に晒されることがないので気分的に解放された感じがします。

 

 

チームで仕事を進めるような業務が苦手な方だったり机仕事が苦痛だったりする人には向いていると思います。

 

 

配達業の会社で働いていました。

 

 

担当が決まっているため一人で作業をすることが多いですが、とてもやりがいがあります。

 

 

返品の品も半額くらいで購入することができ、分からないことも近くにいる先輩や上司がすぐに教えてくれ、一人で悩むことはありませんでした。

 

 

動いたり、任される仕事が好きな方にはおすすめです。

 

 

以前は音楽教室で受け付けをしていました

高校を卒業して、音楽の専門学校に行きながら、バイトで貸しスタジオの受付をやっていたのですが、その貸しスタジオが音楽教室もやっていて、お店の人に誘われ、ホテルのラウンジやライブハウスなどで演奏する仕事の傍ら、警備員や鍵屋さん等でバイトをしてずっと音楽に携わっていました。

 

 

単純に運転するのが好きだったんですが、20歳の時に友達の紹介で1年間運送会社でコンビニのルート配送のバイトをやったことがあったんです。

 

 

私の働いていた音楽教室は小さい会社だったので、給与は月給ではなく、一コマいくら、一人いくらのような歩合制でしたから、給与も月によって変動があり続けることは難しかったんです。

 

 

本腰を入れて転職活動をやろうと思っていた時に、フリーペーパーで見つけた4トントラックドライバーの求人紙で歩合制や日給制より、固定給与の方がいいなと思い応募しました。

 

 

最初はバイトで入社して、契約社員を経てマネージャーに「そろそろ正社員でやらない?」と言われ、職場の雰囲気や他の従業員の人柄がよかったので、正社員で続けていこうと思いました。

 

 

前職は収入に浮き沈みがあり、毎月給与に変動があったのですが、今は固定した金額やしっかりとした福利厚生もあるという点が、転職して一番よくなった点ですね。

 

 

毎日昼前に起きて出勤してたのが、今では、深夜勤務なので23時~24時出勤に変わり、最初のうちは生活時間の変化についていけませんでした。

 

 

慣れてからは、深夜の道は空いてるし、朝型や午後になると子供の通学・帰宅時間と重なり、更に気を付けないといけませんので、深夜は効率的に配送できる等のメリットを実感しています。

 

 

自分が届けた商品がお店に並んでいるところを見ると、自分の仕事の大切さに気付きます。

 

 

地震や大雪があった際に、コンビニとかスーパーの棚に商品が並んでいないところを見て、自分たちが運ばないとお客さんが買えないんだと実感ました。

 

 

普段何気なく運んでいる時でも、それに対して自分がどういう気持ちで向き合うのかというのは大事だと思いましたね。

 

 

また、人と接する機会が多かったので、今の仕事でも業者さんや現場で会った人、お店の人などともなんとなく普通に話ができます。

 

4トンドライバー 月給30万円以上

仕事内容及びアピールポイント

 

 

主に食品センター間の輸送です

 

 

固定ルート配送ですので安心です

 

 

積荷は主にバッカン(プラスチックのケース)の他、カゴ車やパレット、バラ積もありますが、

 

 

特に体力や筋力は必要としませんので女性ドライバーやブランクのある方でも安心です

 

 

※アルバイトの方は時給1000円+各種割増となります

 

 

※在籍者のほとんどは正社員です

 

 

求める人材

 

 

4トントラック経験者は歓迎しますが、未経験者でもしっかり指導しますのでご安心下さい

 

 

勤務時間・曜日

 

 

休日は配車表により振り分けます。月に6日の休みがありますが、ご要望があれば相談に応じます

 

 

時間帯は 朝4:00~17:00時の間で勤務パターンが複数あります。

 

 

例 4時~14時、6時~17時など。 どの勤務パターンでも12時間を超えることはありません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トラック等の大きな車の運転で気を付ける事

トラックだからと構える必要はあまりありませんが、それでも普段は軽やミニバンしか運転して来なかった方がいざ乗ると事故に繋がったり、車を傷つけたりと痛い目に合う事でしょう。

 

 

そこで、何点か、トラック運転で気を付けなければならない事をここで紹介します。

 

 

運転席の高さ

 

 

先ず2トンや2トンロングのトラックに乗って違和感を感じるのは運転席の高さです。

 

 

普通車に比べて1.5~2倍くらい高くなっています。始めはその視界の変化に戸惑うかもしれません。

 

 

ただ、高くなったからといって難しくなることはありません。

 

 

むしろ、普通車より高くなってますので、先が良く確認できます。

 

 

が、ここで気を付けなければならないのが、高いわけですから、車体前方の真下が見にくくはなっています。

 

 

なので、突然の人の飛び出し等は良く注意して運転しなければなりません。

 

 

しかし、トラックになってくると、サイドミラーが殆どカバーしてくれます。

 

 

サイドだけでなく、前方真下もしっかりと見えるミラーがついてますので、普段からミラーを見る習慣がある方は大丈夫だと思います。

 

 

慣れてくると、ミラーを見ないようになってきたりすると危ないので、トラックを運転する際は、必ずミラーで確認しつつ走行しましょう。

 

 

 

トラックドライバー【4トン車】未経験歓迎

 

 

 

 

4トントラック運転手のキャリア。

4トントラック運転手として、年収400万円以上稼いだ後は、自分で運送会社をたちあげるか、その他ドライバー職に転職するかです。

 

 

ドライバー職とは全く関係がない職に就職する.自分で運送会社を立ち上げる。

 

 

4トントラック運転手として養ったコネを活かして、自分で運送会社を立ち上げるという選択をして、年収1000万円~年収1億円を目指すのもあり。

 

 

それ以外だと、2トントラック運転手やタクシーの運転手や霊柩車のドライバーなどの年収400万円稼げる休みが多い仕事に転職して、プライベートを充実させることもあり。

 

 

トラック運転手以外の職についたけど、年収の低さに絶望して、トラック運転手に舞い戻った人も数多くいます。

 

普通のサラリーマンは、長距離トラック運転手や中距離トラック運転手のように、年収500万円稼げないので、年収こそが全てという人は、無闇矢鱈に転職をしないで、トラック運転手の職を継続したほうが良いでしょう。

 

 

 

 

普通免許で運転できるトラックは何トンまで?

 

 

普通免許は取得時期によって運転できる車両の条件が異なり、それぞれ以下のルールで定義付けられています。

 

 

 

平成19年6月1日までに取得した
普通免許の運転区分
車両総重量 8トン未満
最大積載量 5トン未満
乗車定員 10人以下

 

平成19年6月2日〜平成29年3月11日に取得した
普通免許の運転区分
車両総重量 5トン未満
最大積載量 3トン未満
乗車定員 10人以下

 

平成29年3月12日以降に取得した
普通免許の運転区分
車両総重量 3.5トン未満
最大積載量 2トン未満
乗車定員 10人以下

 

 

 

前職は、ホテルの支配人

 

私は、旅行関係の仕事を長くやっていました。リーマンショックの後に、東日本大震災が続き、観光業界は一気に冷え込みました。

 

 

関西圏の人が放射能を心配して伊勢(三重)にすら行きたくないという状況でした。当然給与も下がりました。

 

 

子供もいたので、やりたいことよりも安定を考え転職を決意しました。

 

 

宅地建物管理者の資格を持っているので不動産業などへの転職も考えましたが、物流は比較的天災や景気に左右されず、特に衣食住の中でも食品は食いっぱぐれる事は無いと思いドライバーに転職することに決めました。

 

 

前職ではオープンしたばかりのホテルの支配人でしたから、なかなか休みが取れませんでした。

 

 

その前の仕事も旅行やイベント関係だったので、繁忙期になると朝8時に出勤して終電で帰宅。帰れない日があったりもしましたね。

 

 

ホテルが新規オープンする前の2ヵ月は休みがない時期もありましたし、オープンしても建物の不具合の対処などで休みはほとんど取れませんでしたが、トラック業界に入社してからは休みがきちんと取れるようになりました。

 

 

今は仕事柄飲めない日もありますが、シフトで定期的に休めるし、計画が立てやすいのはいい点ですね。

 

 

初心者が気をつけないければいけないトラック運転の仕方とコツ!

 

 

皆さんはご存知でしょうか?普通免許でもトラックが運転出来る事を。

 

 

中々、運転する機会は少ないかもしれませんが、いざという時に運転出来ると意外に色んな方面で重宝されたり役立ちます。

 

 

しかし、いきなりあんなに大きな車を運転するのは難しいし、怖い。

 

 

そんな方に、運転方法とコツをお伝えします!これを読めば、今日からあなたもトラックの運転手になれるかも?!

 

 

皆さんがまず車の免許を取る時は普通免許からのスタートだと思います。(バイクは除く)この普通免許、実は意外に知らない方も多いかもしれませんが、2トンロングまでならトラックの運転が可能なのです。

 

 

資格が必要だったり教習に通う必要はありません。

 

 

ただ、普通乗用車と違い、車体が一気に大きくなるので、運転は非常に難しく、危険を伴います。

 

 

そして、細かい規定があります。

 

 

総重量が5000キログラム未満であれば乗れますが、それを超えると中型免許が必要になってきます。

 

 

ちなみに2007年6月1日までに取得した普通免許の方は4トントラックまで運転できます。

 

 

なので人によっては普通免許でも運転できる車の幅が違うのはこの時期によっての違いでもあります。

 

 

1.車両感覚

 

 

次に戸惑い、難しいのは車両感覚です。

 

 

これも、やはり普通車と違い、長くなっていますので、慣れなければなりません。

 

 

しかし、走行自体に怯えることはそこまでありません。

 

 

普段運転している一般車は大体ノーズがありますが、トラックはほぼノーズがないので、普段の間隔で運転していれば先ず、前方にぶつかったりすることはありません。

 

 

厄介なのは道幅だったり、高さです。これがよく、掴めてないと、車体をこすったり、普段気にしたことのないトンネルだったり看板の高さにぶつかる恐れがあります。

 

 

また。車体が長くなっているのでカーブも少しコツがいります。

 

 

 

 

2.ルームミラーが使えない

 

 

トラックにも様々な種類がありますが、アルミバンといわれている屋根付きのトラックですと、当然ルームミラーでの後方確認が出来ません。

 

 

なので、バックする際に、ルームミラーに頼っていた方は苦戦するかもしれません。

 

 

が、今のトラックの殆どはバック視モニターがついていて、慎重に運転さえすれば大丈夫です。

 

 

ですが、やはり、感覚は違ってきますし、モニターがついてるとはいえ死角は多いので、バック時には細心の注意(誘導等を付けると良い)が必要です。

 

 

3.カーブでのコツ

 

 

普通車でもそうですが、トラックは内輪差による巻き込み事故に気を付けなければいけません。

 

 

そこで、気にしなければいけないのが後輪の通る場所です。

 

 

サイドミラーを後輪が見えるくらい下向きにしておくと運転し易いでしょう。

 

 

見える様にしておくと、左折時でも縁石に沿って左後輪を持って行く様にハンドルを切ると、大回りしなくて大丈夫だと分かるはずです。

 

 

トラックはリアのオーバーハングが長いので、旋回時にボディ最後部が外側に膨らんできますので、側壁や隣のクルマに接触させない様に気をつけなければならないです。

 

 

左折する際は、後方にバイクや人がいないかよく確認して、あらかじめ左よって左折するといいでしょう。

 

 

そして、いつもより気持ち膨らむ程度の感覚でハンドルを切りましょう。

 

 

右折時もハンドルを切るタイミングは、ほんの少し遅めにハンドルを切るとスムーズに曲がれます。

 

 

そして、最も重要なのは、カーブ手前でしっかり減速することです。2トン程度だとまず無いとは思いますが、スピードの出し過ぎで、後ろが振られ横転する可能性があります。

 

 

それに、ゆっくり曲がることで、ハンドルを切るタイミングも余裕がでますので、しっかりとした減速と後方、左右確認さえすれば大丈夫です。

 

 

4.バックのコツ

 

 

バックする際のコツですが、これは正直慣れしかありません。

 

 

普段の運転で、ドアを開けてバックしたり、ルームミラーでの確認が多いと手こずります。

 

 

なので、乗用車で、サイドミラーだけのバック、車庫入れが出来るよう練習し、それが難なく出来るようであれば大丈夫です。

 

 

最初の内は一人でせずに、誘導する人をつけるといいでしょう。

 

 

仕事内容 :

 

 

4t車で大手コンビニエンスストアのパンやお弁当、チルド食品等を工場や

 

 

基幹センターから各センターに輸送する仕事になります。

 

 

工場や配送センターでの作業なので積み下ろしも楽ちん。

 

 

外での作業がほとんどないので、雨に降られて・・・なんて心配もほとんどありません。

 

 

また、宅配等の当日再配達や首都圏外へ行く中長距離輸送等、帰る時間が

 

 

まちまちの業務とは違い、ルートが固定されているため帰着時間もほぼ一定です。

 

 

幅広い年代の方が活躍しているので、

 

 

同年代も多く助け合いながらお仕事できる環境です。

 

 

女性ドライバー・30代〜50代のドライバーが活躍しています。

 

 

1日の流れなどをまとめてあります。ぜひご覧ください。

 

 

技能・スキル :

 

 

<実務未経験歓迎!学歴不問!>

 

 

<30代・40代・50代からのご応募歓迎!>

 

 

要中型運転免許証(総重量8t未満可)

 

働く

この記事に関連する記事一覧